孤独のグルメ8・1話の店、南粤美食の「中華釜飯と海老雲呑麺」ロケ地、聖地巡礼マップ

孤独のグルメシーズン8の1話「横浜中華街の中華釜飯と海老雲呑麺(南粤美食)」孤独のグルメ

孤独のグルメ8はその名前の通り孤独のグルメの8シリーズ目です。2019年10月~12月に放送されました。

まいどのように主人公・井之頭五郎の食べる食事がおいしそう。

しかもそのお店が実在するお店なので絶対に行きたくなりますね。

そこで今回は孤独のグルメ8・1話のお店について紹介します。番組で紹介された「中華釜飯と海老雲呑麺」を提供する南粤美食はどこにあるのか?良かったらお店に行ってくださいね!


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孤独のグルメのお店に行こう!
孤独のグルメで紹介されたお店一覧(100店舗以上)

孤独のグルメ8・第1話「神奈川県 横浜中華街の中華釜飯と海老雲呑麺」

孤独のグルメ8・第1話のあらすじは以下の通りです。今回の食事は「横浜中華街の中華釜飯と海老雲呑麺」でお店は南粤美食です。

井之頭五郎(松重豊)は、横浜中華街の山下町公園のベンチで、肉まんをほおばりながら、ムチャぶりされた案件の対応をしていた。どうにかパソコン作業を終え、次の商談先占い師・ワン(八嶋智人)のもとへ向かった。始めは自宅リビングのインテリアの相談だったのだが、自身のキャラに迷いがあるワンは、なぜか五郎に進路相談をし始めて…。

何とか商談を終え、腹が減り出した五郎は、一人でも入る店はと小さな店が軒を連ねる路地を攻めていく。

だが香港、上海、台湾、北京…バリエーションのあまりの多さに店が決められない。まさに“中華大迷宮”――めげそうになっていたその時、偶然“釜飯”なるものが目に飛び込んでくる。「中華で釜飯!?」と気になった五郎は、この釜飯に賭けようと【南粤美食】へ。
引用元:孤独のグルメ8

 

 

孤独のグルメ8・第1話のお店は「南粤美食」

孤独のグルメ8・第1話のお店は「南粤美食」になります。

南粤美食の店舗情報は以下の通り。

孤独のグルメ8・1話のお店南粤美食(なんえつびしょく)
ジャンル広東料理
紹介された主な料理中華釜飯と海老雲呑麺
住所神奈川県横浜市中区山下町165-2inビル
電話番号045-681-6228
営業時間11:30~15:00(L.O.14:00)
17:00~20:00(L.O.19:00)
定休日不定休
予約など食べログ
アクセスみなとみらい線元町・中華街駅3番出口より徒歩5分程度
駐車場なし

 

南粤美食へのアクセス(ロケ地・聖地巡礼)

南粤美食へのアクセスは以下の通り(ロケ地です。聖地巡礼巡りにどーぞ)。

みなとみらい線「元町・中華街駅」3番出口より徒歩5分程度。

 

まとめ

今回は孤独のグルメ8の1話で紹介された「南粤美食」についてまとめました。

あなたも是非、「南粤美食」を訪れてくださいね。

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