わろてんか ネタバレ 7週、高橋一生さん再登場!

わろてんかの第6週では籐吉とてんの気持ちが届いて客席をようやく手にいれることができました。

これでようやく2人は客席を始めることができるのか?

でも客席を始めるのは簡単なことではありませんでした。

たくさんの問題が待っていたのです。

ではどのような問題があるのか?

わろてんかの第7週は籐吉とてんが客席を始めるところからです。

わろてんかの第7週情報をチェックしてください。

わろてんか8週


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客席の開業準備

ようやく客席の開業にたどり着いた籐吉とてん。

なんとか準備は進みますが籐吉は番組作りに悩みます。

席主となった籐吉の仕事は番組作りでした。

 

風鳥亭の船出

客席の名前は風鳥亭と決めました。

客席に出演するのは長屋芸人。

そしてトリを玄白に任せます。

しかしながら初日はまずまずだったものの長屋芸人のレベルではなかなか客が笑いません。

そして客は遠のきます。

 

伊能栞(高橋一生)再登場!

そこに偶然?

伊能栞(高橋一生)が客席にやってきます。

新しい客席ができたと聞いてやってきたらしいのですが本当に偶然なのでしょうか?

そして伊能は籐吉と客席の経営について話をします。

そこで、全く話にならないと籐吉を非難する伊能。

けんかになりますが、最後には文鳥師匠に会ってみるといいとアドバイスをして去っていきいます。

 

文鳥師匠が出演?

そこで藤吉は文鳥師匠に風鳥亭に出演してくれるように依頼します。

しかしながら風鳥亭の色も決まっていないのに出演はできないと全く相手にしてくれません。

当時は客席がどのような芸をするのか?伝統派なのかオチャラケ派なのか?

そういった色を決めてそれにふさわしい人に出演してもらっていたのです。それも決まっていないのに出演を依頼するのは筋違いやと断られたわけです。

籐吉とてんはなんとか文鳥師匠に出演してもらおうとあの手この手で依頼します。

 

文鳥師匠の一度きりの出演

籐吉とてんの熱意に打たれた文鳥師匠は一度だけの約束で出演してくれます。

そして伊能はこれがチャンスと新聞各社に声をかけてくれるのでした。

そして久しぶりに楓と再開。

楓は新聞記者になっていたのです。

楓の書いた記事などで大阪中の話題に。

 

寺ギンが風鳥亭の太夫元に

そこで寺ギンが風鳥亭の太夫元になってくれると言ってくれました。

売上の7割は支払うという厳しい条件でしたが出演する芸人に困ることはなくなります。

これで順調に風鳥亭は賑わっていくのでしょうか?

少し軌道に乗り始めたのかな?

 

わろてんか ネタバレ 7週まとめ

わろてんか7週では高橋一世さんが再登場です!

ほんといい人すぎるほどいい人で籐吉とてんを助けてくれます。

てんは伊能さんに何度力になってもたったことか!?

再び、てんは伊能さんと一緒になるべきという話がでてきそうですね(笑)。

ともかく客席を手に入れ、風鳥亭と名前を付け、お客さんも来るようになったようです。

これで順調に笑いを日本中に届けることができるようになるのか?

でも、、、。

そんな単純にはうまく話はすすみません。

まだまだいろいろな難関が待っていたのでした。

わろてんか8話ではてんの父・儀兵衛に異変が?

そして籐吉の母・ごりょんさんもいなくなる!?

ではわろてんか8週に続きます。

わろてんか8話


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