「僕たちがやりました」ネタバレ原作結末、最終回のオチ

「僕たちがやりました」が2017年7月18日(火)から始まっています。

私も「僕たちがやりました」の1話、2話を見ましたがかなりびっくりしています。

原作にかなり忠実。

リンチなどのバイオレンスな場面もあればキスシーンなどもかなり濃厚でネットで話題になっています。

「僕たちがやりました(僕やり)」キスシーン動画に興奮(窪田正孝と永野芽郁)

でも、原作を読んだ人ならば知っているでしょうが「僕たちがやりました」は更にバイオレンスなシーンがあるし、濃厚なラブシーンもあります。

9時からという枠でどこまで攻めるのか?気になるドラマでもあります。

もちろん、ストーリー的にも気になりますよね。私が原作を読んでいるので全体的なネタバレ情報をまとめていきます。

かなりしっかりと書いてしまう予定なので、、、

ネタバレ見たくないという人はここで止めてください。ざっと気になりそうな点を列挙しますね。

  • 「僕たちがやりました」の原作あらすじをネットで読む方法
  • トビオ(窪田正孝)と蓮子(永野芽郁)はどうなる?
  • 原作でのラブシーンはどこまで?
  • トビオ(窪田正孝)と他の女性との絡みは?
  • トビオの友達、伊佐美翔はどうなる?
  • トビオの友達、丸山友貴(マル)はどうなる?
  • 小坂秀郎(パイセン)はどうなる?
  • 不良の市橋哲人の復讐はどうなる?
  • 蓮子は最終回で妊娠?
  • 最終回までの流れ、結末は?

気になるところはこんな感じかな?順不同になるかもしれませんがだいたいこの順番でまとめていくので少しずつ下がって確認してください。

 



 

「僕たちがやりました」原作あらすじをネットで読む方法

「僕たちがやりました」の原作漫画はネットで読むことができます。

例えば、フジテレビオンデマンドのFODプレミアムに登録すると電子書籍サービスもあるので「僕たちがやりました」1巻から最終の9巻までを立ち読みできます。

(立ち読みというのは漫画の一部だけ読めるということです。全部は読めません)

全部読むのはポイントが必要ですが無料で読める部分だけでも何となくのあらすじというか流れは分かるので興味がある人はFODプレミアムに登録して読むといいでしょう。

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トビオ(窪田正孝)と蓮子(永野芽郁)はどうなる?

トビオと蓮子は付き合うことになりますが紆余曲折があります。

まずトビオはパイセンからもらった300万円を手にパイセンらと海外に逃避行しようとします。

しかしながらパイセンは空港で警察に取り押さえられます。

その後はマルと行動を共にすることに。

しかしながら同行していたマルに300万円を取られてすぐに困窮します。

ホームレスの人などにお世話になって何とか生き延びます。

その後、爆破事件が犯人がパイセン以外の人間の犯行ということが分かって再び普通の生活に戻ります。そこでトビオと蓮子は付き合うことになるという流れ。

途中では自殺することもあり(未遂に終わる)、精神的に不安定な状況が続きます。

(爆破事件の犯人がパイセン以外の人間ということになったのはパイセンの親が手を回した結果であり、現実には4人の犯行であることに違いありません)

 

原作でのラブシーンはどこまで?

トビオと蓮子の関係は原作では最後までいきます。

童貞と処女でめでたく最後までの関係になります。

原作漫画では、普通にきわどい描写あります。

ドラマ内でどこまでの描写があるのか?

今から気になるところです。

 

トビオ(窪田正孝)と他の女性との絡みは?

トビオは伊佐美翔の彼女とも関係を持ってしまいます。

精神的にまいっていたとは言え、友達の彼女とやってしまう、、、。

当然のように伊佐美に対する罪悪感も持ちます。

その辺りのエッチな描写もどこまでドラマで出るのか?

やはりかなり気になるところです。

 

トビオの友達、伊佐美翔はどうなる?

伊佐美翔は4人の中では一番心が弱く、犯行についても心を痛めているようです。

新里今宵(川栄李奈)としようと思うのですが肝心なあれが立たなくなってしまいます。

それは精神的なものだと考えた伊佐美は罪を素推しでも償おうと死んだ人の親族のところへ行き、「あいつは凄くいいやつでした」と言って回ります。それで家族が喜べば多少は罪の意識が薄まるのでは?

そうしたらあれが立って再びやれるのでは?みたいに考えての行動。

結果的にうまくいきます。

そして彼女と元の鞘に収まって結婚します。「僕たちがやりました」9巻では大人になってからの彼らの描写がありますがすでに2人の子供がいます。

なんだかんだで一番幸せなのが伊佐美かも。

 

トビオの友達、丸山友貴(マル)はどうなる?

実は一番の極悪人がこのマルです。トビオからは300万円を騙し取り、それが無くなると伊佐美からも同様に騙し取ろうとします。

それについては失敗に終わるというか他の人に取られてしまうのですが、、、。

そしてそれらの悪事を全く悪いとは思っていません。

悪いのは、、、リンチをしたやつらと責任転嫁。あいつらが死んだのも仕方がないとまで思っています。

弱そうに見えて一番図太いのがこのマルです。

最終巻の9巻ではマルチの親玉みたいなことをしていました。おそらくはマルチで沈んでいく人たちを見ても何の罪の意識も持たないと思います。

 

小坂秀郎(パイセン)はどうなる?

パイセンはお金で全てかたをつけることがどんどん嫌になっていきます。

最終的には他の3人を誘って自首することに。

でもそこで待っていたのは自首に対する妨害でした。パイセンの親は実力者なのでその自首さえもなかったものにしようとします。

でもそこで格闘の末に相手を殺してしまい、それが公衆の面前なのでさすがにもみ消せず逮捕され獄中生活を送ります。

全員で自首したはずが、、、過去の罪は不問。今回の殺人事件での逮捕ということで他の3人は完全に不問となっています。

 

不良の市橋哲人の復讐はどうなる?

市橋哲人はかなり怖い人間だと思われていましたが実は夢を持っていました。

夢も持たずぶらぶらしている高校生に腹が立ちリンチをするようになったのです。

でもあの爆破事件で生活が大きく変わります。

車椅子生活。

そんな市橋哲人を周りは最初助けてくれましたが時間が経つに連れて離れていきます。全てを失った。

そこでやさしくしてくれた蓮子(永野芽郁)を好きになります。

更にはトビオも市橋哲人に対しては負い目もあることからやさしく、そして楽しく接します。

市橋哲人はそんなトビオを見る目が変わります。

「蓮子とうまくやれ!」とまで言ってくれるトビオはいいやつだと思っていくのでした。

でも現実にはトビオと蓮子が付き合うようになります。

市橋哲人は唯一の親族の育ててくれたおばあちゃんも亡くなり、好きな人も失い全てを失ったと思って自殺します。

トビオは、、、市橋哲人を2度殺してしまったのかもしれません。

あの世で市橋哲人は何を思うのでしょう?

 

蓮子は最終回で妊娠?

蓮子は最終回、病院で妊娠した姿でトビオと会います。

実はトビオも彼女が妊娠して2人で来ていたのです。

何ともバツが悪そうな2人。

蓮子は「生きていてくれて良かった」とトビオに伝えるのでした。

 

「僕たちがやりました」原作・最終回結末まで

最後に「僕たちがやりました」原作の最終回結末までの全体流れをまとめます。これまでの説明と重複する場面もありますが御了承ください。

 

そこそこの生活が好きなトビオ

まずトビオはそこそこの生活が好きな高校生でした。

友達は伊佐美翔、丸山友貴(マル)、そしてはぶりの良い高校OB小坂秀郎(パイセン)と毎日楽しく暮していました。

周りの友達と騒いで楽しく過ごせればそれでOK。

特にドラマチックな展開を期待しているわけでもありません。

ソコソコお金を稼いで、ソコソコいい女性と付き合って、ソコソコ楽しい結婚生活を送って、、、ということを考えていました。

しかしながら、「僕たちがやりました」1話~2話であった大爆発事件で人生が一変します。

なんといきなり10人もの人が無くなった事件の犯人になってしまったのです。

なんでこんなことに、、、とトビオは思いながら逃亡などの突発的な行動を繰り返すことになります。

 

逃亡生活

自分達が仕掛けた爆弾であれほどの大爆発が起きるはずがないとパイセンは楽観的でしたが実際にはプロパンガスに引火しての大爆発ということをトビオは認識していました。

そして彼女とうまく行く方法を教えて欲しいとパイセンを呼び出してその事件の真相を伝えます。

どうすればいいのか?と悩んだパイセンは3人に300万円ずつ渡して、これで黙っていて欲しいというのでした。

一番現実的だったのは伊佐美。そのお金を受け取って、今後は他人だと言って出て行きます。

その後、パイセンは海外への逃亡を考えます。

そこで残ったトビオとマルに海外へ一緒に行こうと誘うのでした。

まずはマルがパイセンと一緒ならばどこへでもと了承。トビオは迷った末に海外へ行くと決めます。

しかしながらマルは翌日現れませんでした。この頃からマルはとんでもない悪党ということが少しずつ分かっていきます。

トビオは一人で空港へ向かったのですが、、、パイセンがいたと思ったらそこへ警察が!パイセンが捕らわれ、パイセンは早く行けと合図したのでトビオは逃げます。

ここからトビオの逃避行が始まったのでした。

 

マルの裏切り、ヤバ高の市橋哲人の復讐

その後、トビオはマルと合流します。

空港に行かなかったことを適当な言い訳をしてトビオにとりつくろうマル。

そしてなんとトビオの300万円を盗んで逃亡してしまうのでした。

失意に沈むトビオですがパイセンが捕まった今、そのまま家に戻るわけにも行かず逃亡生活を続けます。時には浮浪者に助けられながら、、、と思ったらその浮浪者はホモ!?やばいところで再び逃亡します。

そこで蓮子に無理やりしようとしたことなどを反省しつつ動き回ります。

その後は伊佐美の彼女・新里今宵(川栄李奈)と再会。彼女のアパートに寄せてもらいます、

ちょっと危ない関係になりそうでしたが伊佐美飛(間宮祥太朗)が戻ってきて逆に2人の濃厚な関係にあてられてしまうのでした。

伊佐美は自殺も考えていましたが失敗して少し開き直っているような状況。

その後はヤバ高の市橋にそのアパートがばれてしまいます。トビオは逃亡時にけがをしながらもなんとか逃げ出のでした。

 

犯人が自首?

これでもう人生終わった、、、と思っていたところへ。

犯人が自首します。あの事件は実は4人の犯行ではなかった!?

似顔絵とそっくり(パイセンとそっくり)の犯人が自供していることから間違いない。

ということでパイセンは誤認逮捕ということで釈放されます。

トビオも晴れて自宅に戻って、実は自分達は犯人ではないということが分かってハッピー!!!

これで元の幸せな生活に戻れる!

、、、。

では終わりませんでした。

実は、、、パイセンの父・輪島宗十郎(古田新太)が仕組んだことだったのです浮浪者を整形させて犯人に仕立て上げたのです。そして裏にお金を回してパイセンらの犯行をもみ消したのです。

その真実をパイセンは弁護士から聞かされたと他の3人に教えます。

無実で良かった!と大騒ぎしていた他の3人は一気に冷めます。

そんなの聞きたくなかったと、、、。

事件の真犯人を確信している警察の飯室成男(三浦翔平)は「お前らが幸せを感じる節々で思い出す、命を奪った彼らのことを。一生苦しめ」と言うのでした。

トビオたちは罪には問われませんが殺人者であるという十字架を一生背負っていくことになったのです。

 

元の生活には戻れない?

その後、トビオは自宅に戻り学校にも行くようになります。

見た目は楽しそう。

でも気分はいつまで経っても晴れることはありませんdした。

無意識のうちに自殺までしてしまいます。

しかし偶然にも助かったトビオは病院に運ばれます。

そこでヤバ高の市橋哲人に偶然再会します。

市橋哲人は最初こそは取り巻きが戻ってきたようにも見えましたが復帰できない状況であることを周りは感じるようになり逆に遠ざかっていきました。ぼっちになっていたのです。

落ちぶれたと感じる市橋哲人。

でもそんな自分でも普通に接してくれる蒼川蓮子のことが好きになっていきます。

その後、市橋哲人は同じように普通に接してくれるトビオとも仲良くなっていきます。まるで昔からの友人のように(トビオは負い目があったので普通に接していただけかも)。

市橋哲人は夢を持っていました。周りの何も考えていない高校生が腹立たしくリンチを繰り返していたようです。実は意外にもいいやつなのかも?という面が見えてきます。

その後、トビオは市橋哲人から蒼川蓮子のことが好きだと言われます。最初は市橋哲人に対する負い目からか「俺は蓮子とはただの幼なじみだから関係ない。頑張れ!」と言いますが、、、。

やはり蓮子のことが好きなトビオは素直には応援できず、やはり自分が蒼川蓮子と付き合いエッチな関係にまで発展します。

このまま黙っているわけにはいかないとトビオは市橋にやっぱり蓮子のことが好きで付き合うようになったと打ち明けます。すると市橋は怒るどころか祝福してくれます。

そして、全てを失ったと感じたのか市橋は自ら命を絶つ選択をしてしまったのでした。

もしかして、、、トビオは2度、市橋を殺してしまったのかもしれません。

意図してのことではなかったかもしれませんが、、、。

そして、この事件がトビオを再び追い詰めていきます。

 

追い詰められた4人

トビオ以外の3人もじつは追い詰められていました。

パイセンは父親に会いに行きますが全く相手にされず逆に兄弟に殺されそうになります。そして自首することを考え始めます。

伊佐美はよりを戻した新里今宵の妊娠が発覚。父親になるためにも自首したいと思い始めます。

マルは、市橋に拉致された時に無理やりケンカをさせられた相手に遭遇。お互いに復讐を繰り返すうちにどうにもならない状況であることを悟ります。

そうやって、みんなの意思が自首に傾いたのでした。

 

壮大なる自首計画

パイセンが用意した全財産、約1億円もの金を使い、自分たちが爆破事件の真犯人であるということを世の中の人に知らせるための壮大な計画をみんなで考えます。

それは、スクランブル交差点で自分たちが犯人だという大量のビラを配り人を集め派手に「僕たちがやりました」と告白したのだった。

これで全ての罪から自由になれると考えたのですが、、、。

そうはなりませんでした。

4人は何者かに拉致されます。

パイセンの父の差し金でした。せっかく無実にしたのに何をしてんだ!って感じですね。

さすがにパイセンはもうどうにもならないということで殺されそうになります。

他の3人は逃がしてくれるということでマルと伊佐美は逃げましたが、トビオだけは逃げませんでした。

そして車の中で動き回り車は横転します。

そこで出てきたパイセンは追っ手を逆に殺してしまうのでした。

これまでの事件は全てもみ消してきましたがさすがに公衆の面前での殺害はどうにもならずパイセンは獄中生活を送ります。

そこに蓮子もかけつけトビオにキスをします。

市橋が自殺してからトビオは蓮子を避けていたので我慢できず追いかけてきたのです。

キスをした後に「あなたが会いたくなくても私は会いたい」と言ったのでした。

警察に確保されたトビオですが釈放。自首はなかったことにされました。

パイセンは公衆の面前での殺害ということでさすがに無罪とはいかず獄中生活を送ることになります。

 

パイセンが獄中生活を終える

その後、パイセンは獄中生活を終えてシャバに戻ってきました。

そしてパイセンは3人を呼び寄せます。

すでにトビオたち3人も大人になりトビオはアイドルのマネージャーの仕事をしています。彼女と一緒に暮していてもうすぐ赤ちゃんが生まれます。ぱっと見た感じは幸せ一杯。ただしお相手は残念ながらあの大好きだった幼なじみではありません。

伊佐美も父親になって子供もたくさん、コツコツ働いています。

マルは、、、やはり悪い人間でマルチの親玉のようなことをしています。どうやら残っていたお金をつぎ込んだっぽい。本当にマルは悪人です。

捕まらなかった3人は「お前らは何で捕まらないんだ!」と叱咤されることも覚悟していましたがパイセンは全くそのようなことをいいません。

そして、マルも伊佐美も禊は済んだとばかりにそのまま分かれようとします。

トビオだけは気がはれませんでした。

いつでも「死にたい」という気持ちが付いて回っていたのです。

パイセンにも申し訳ない気持ちで一杯。

伊佐美はそんなトビオにつっかかります。

じゃあ、どうすればいいんだと。今の幸せを手放すのかと。明確は答えをトビオは出すことができません。

そしてトビオだけは再びパイセンに2人だけで会って、今の状況を伝えます。「時々死にたくなる」と、、、。

パイセンはそれでいいと言ってくれました。死にたくもなる、それが生きているということだろうと。

でも、一方のパイセンは現実味の無い夢・漫才師になることに励んでいます。

まさしく今を生きている状況か。げも現実味がありません。すぐに現実が見えることでしょう。夢が切れたときが怖い状況にいます。

そしてトビオは思い出します。生きていることを一番実感できた記憶。

あの事件のことを。

そこそこの人生を送りたいと言っていたトビオでしたが本性は逆でした。そこそこの人生では楽しめないというのが本性。

あの事件があった時に、、、実はみんながびっくりしてどうしようと騒いでいた時にトビオは一人喜んでいたのです。

凄いとんでもないことがおきた時にこそ、喜び生きていることを実感していたのです。それがトビオの本性。

死を選びたいというのもやはり普通ではいられないということの表れなのかもしれません。

トビオはその後、、、そこそこ幸せな人生を送り続けるができるのか?やはりそれは無理なのか、、、。

みたいな感じで終りです。

最後どうなるのか良くわからない感じで終わっています。

もしかしたら最後の最後に自殺するのかも?そんな予感もありましたし、再び大事件を起こすのかもしれません。逆に本当の自分を偽りながらそこそこ幸せな人生を送るのかもしれません。

あとは想像にお任せしますという感じでしたね。

どうやら原作とドラマは違う結末になるという話もあるのでこの辺りはどう変わるか分かりません。最後までしっかりとチェックしていきましょう。

 

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これは最初にも書いたことですがFODプレミアムに登録すると原作漫画1巻~最終・9巻までをネットで立ち読みできます(それぞれ一部読める)

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